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【映画】「トランスフォーマー」、ベイ監督「続編は富士山で」

2007年07月24日 10:24

ソース:サンスポ

 8月4日公開の米映画「トランスフォーマー」のキャスト、米俳優ジョシュ・デュアメル(34)とマイケル・ベイ監督(42)が23日、都内で会見し、続編について語った。

 日本のロボット玩具シリーズを原案に、米ハスブロー社が発売している変形ロボット玩具シリーズの実写映画化で、あらゆるテクノロジー機器に姿をトランスフォーム(変身)する金属生命体と人類の戦いを描くSF大作。米国で2日に公開され、22日までに興収2億6000万ドル(約315億円)を突破するなど、世界約50カ国で公開され、ヒット中だ。

 米国公開直後に続編製作が内定しており、ベイ監督は「続編は日本の富士山でやるよ」と笑顔で日本ロケを予告。ジョシュは「僕も出してもらえるんですよね」と監督に逆オファーしていた。

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【芸能】松ちゃん「大日本人」に10カ国からの配給オファーが殺到!

2007年05月22日 10:00

ソース:サンスポ

 19日にカンヌ国際映画祭で初公開されたダウンタウン、松本人志(43)初監督作品「大日本人」(6月2日公開)に、海外からの配給オファーが殺到していることが21日、分かった。

 宣伝担当者によると、現地時間19日午後10時に上映されたばかりの同作品に、この日午前までで北米、欧州、アジアの計10カ国から問い合わせがあったという。

 同担当者は「上映を受けて(内容を観た上で)のオファーだから、流れも良いですね」と、素早いバイヤーたちの反応に、海外公開に向けた追い風ムードをヒシヒシ。早ければ年末にも海外公開がスタートする可能性もあるという。

 相次ぐオファーに海外配給権を持つ製作の吉本興業・大崎洋副社長は「結果として、お話を頂いていますが、海外での配給についてはまだ具体的に何も決まっていません」としている。


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【映画】カンヌで絶賛の声!松本人志監督映画「大日本人」

2007年05月21日 10:10

ソース:サンスポ

 ダウンタウンの松本人志(43)が初監督した映画「大日本人」(6月2日公開)が20日、第60回カンヌ国際映画祭の監督週間で公式上映され、“世界先行上映”という超異例の形でベールを脱いだ。地元観客から絶賛の声があがるなど反応は上々。公式記者会見も大盛況で、同じお笑い出身の北野武監督に対して「勝ちたい」と闘志を燃やしていた。

 ごく一部の関係者を除いて、内容が非公開だった「大日本人」がついにベールを脱いだ。それも日本を遠く離れたフランスの地、世界3大映画祭のカンヌでだ。カンヌに入るや「ガッツリ温かく迎えてもらっています」と自身の注目ぶりに驚いていた松ちゃん。上映前の舞台あいさつは約800人で満席となった。

 注目のストーリーはこんな内容だ。一見平凡な中年男・大佐藤(松本)は、一族から受け継いできた高圧電流を浴びて巨大化する能力で、正義のヒーローとして「獣(じゅう)」と戦い、日本を守り、生計を立てている。しかし、妻と娘とは別居、祖父は認知症で老人ホーム暮らし。さらに国民から迷惑がられ、反感を買っている。そんな中、大佐藤の前に、さらなる強力な謎の獣が現れ…。

 日本への風刺やペーソスがちりばめられており、「お笑い映画」というジャンルではくくれない内容だが、「オリジナリティーがある」「映画としての強さがあった」など、観客はおおむね好意的な反応を示した。

 客席で観客の反応を見守った松ちゃんは「こんなに緊張して映画を観たのは初めて」と振り返りつつもしっかりと手応えを感じ取った様子で、「反響にもよるけど、これに浮かれず、さらに、みたいなところはある」と早くも次回作への意欲を見せていた。

 その後、公式記者会見も行われ、各国のプレスが立ち見も含め100人以上入る盛況ぶり。同じお笑い出身の北野武監督についての質問が出ると「リスペクトしているから、勝ちたい。どうやったら勝ちになるか? 今は言いたくない」とかわした。

 同作品は、新人監督賞(カメラドール)の対象に含まれており受賞の期待もかかる。当初は「どうなんでしょうね」と慎重だったが、会見後は「欲が出て来たかも」と“色気”を見せていた。

【映画】「デスノート」スピンオフ映画「L(仮)」の監督決定!「リング」の中田秀夫!

2007年04月11日 12:41

ソース:サンスポ

 大ヒット映画「デスノート」のスピンオフ(外伝)作品「L(仮)」の監督が、「リング」の中田秀夫氏(45)に決定したことが10日、分かった。

 「デスノート」は人を殺せるノートを手にした天才大学生ライト(藤原竜也)と、その犯行を暴こうとする天才捜査官L(松山ケンイチ)の壮絶な頭脳戦を描いた大人気コミックの映画化。昨年6月公開の前編、11月公開の後編が合わせて興行収入80億円を突破する大ヒット作となった。

 ネット上などで話題を読んでいるストーリーについても「あまりにも短い人生で巨大な存在に立ち向かったLが、何を考え、感じていたのか、波乱に満ちた過程を描きます。派手なアクションも見せます」と明かした。

 佐藤貴博プロデューサーは「中田&松ケンのタッグで全米公開大ヒットを目指す」と宣言。クランクインは8月で、来年公開。14日から全国劇場で同作の特報が流れる。


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【映画】人気アニメ「ヤッターマン」が実写映画化!

2007年04月11日 12:09

ソース:スポニチ

 人気アニメ「ヤッターマン」が実写映画化されることになった。10日、都内で19年ぶりに行われた日活のラインアップ発表会で、メガホンをとる三池崇史監督(46)が09年春の公開予定だと明かした。

 宝のありかを示したドクロストーンをめぐって、ヤッターマンとドロンボー一味の戦いを描いた作品。77年から79年にかけて放送され、最高視聴率は28・4%を記録。

 実写版は製作費13億円の予定で、CGを駆使した壮大な作品になる。キャストは現在調整中で、米女優アンジェリーナ・ジョリー(31)にも、人気悪役キャラ、ドロンジョ役をオファー。三池監督は「コスプレ好きか?って言ったんだけど、やんわり断られた」と苦笑い。「やれることは何でもやる。痛快なものになればいい」と意欲を見せた。

 製作の背景には、日活の親会社であるインデックス・ホールディングスとアニメを製作したタツノコプロとの業務提携がある。日活は今後もタツノコプロ作品を映画化していく方針で、「科学忍者隊ガッチャマン」の製作も決定した。


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